【エヴァ・アスカSS】ミサト「ただいま…」シンジ「お帰りなさい、ミサトさん…」

1 : 以下、\… – 2015/08/08 15:44:19.03 cul8nRqf00808.net 1/34
シンジ「アスカの具合どうですか?」

ミサト「いい方向にむかってるわ、治療が思うよりうまくいってるみたい」

シンジ「本当ですか!よかったー…」

シンジ「でも、あのときボクがしっかりしていれば…こんなことに…」

ミサト「シンジ君、自分を責めるのはやめなさい…
あのとき、あなたやレイがアスカの立場なら同じことをしていたはずよ」

ミサト「アスカは正しい判断をしたの…彼女の気持ちわかってあげてちょうだい?」

シンジ「うぅぅぅ…は、はい…わかってます…」

ミサト「わたし、シャワー浴びてくるわね…」

3 : 以下、\… – 2015/08/08 15:45:06.78 cul8nRqf00808.net 2/34
~数日後~

ミサト「ただいま!」

シンジ「あ、ミサトさんおかえりなさい」

ミサト「シンジ君、ちょっと座ってくれる?」

シンジ「はい、なんですか?」

ミサト「アスカのことなんだけど」

シンジ「えっ!アスカの具合になにかあったんですか?」

ミサト「えぇ、アスカなんだけど、かなり容態よくなって明日からここに戻ることになったの」

シンジ「ほ、本当ですか!?よかったーっ!!」
7 : 以下、\… – 2015/08/08 15:46:58.17 cul8nRqf00808.net 3/34
ミサト「でも、まだ完全に治ったワケではないから…」

シンジ「で、ですよね?」

ミサト「使徒からうけた精神的ダメージのおかげで記憶もあいまいなの…」

ミサト「日常の生活は自分でもできると思うけど、心のケアが重要なの…だからシンジ君も協力してね?」

シンジ「もちろんですよ!」

ミサト「ありがとう…あなたのことはアスカにも言ってあるけど、ピンっときていないみたいなのよね」

シンジ「ボクのことがわからないってことですか?」

ミサト「わからないっというより、思いだせてないって言うほうが正しいかも…それでも大丈夫?」

シンジ「大丈夫ですよ!ボクだってアスカの力になりたいです!」

ミサト「その言葉が聞けて安心したわ!ありがとう!明日夕方ぐらいに連れて帰ってくるから」
8 : 以下、\… – 2015/08/08 15:48:27.60 cul8nRqf00808.net 4/34
~翌日~

シンジ「アスカ帰ってくるのか~うれしいなー」

シンジ「きょうはアスカの大好きなハンバーグ作ったし…
あっ!アスカにだけ目玉焼きも乗っけてあげよ!」

(ガチャ)

シンジ(あっ!帰ってきた!)
(たたたっ)

ミサト「ただいまー」

シンジ「お、おかえりなさい!」

ミサト「はい、アスカもなかに入って?きょうからここがあなたのお家よ?」

アスカ「…ぅん…」(こっそり)

シンジ「おかえり!アスカ!」

アスカ「!?」(びくっ…おどおど…)

シンジ「ア、アスカ…?」
9 : 以下、\… – 2015/08/08 15:49:38.71 cul8nRqf00808.net 5/34
ミサト「あー…ちょっと、びっくりしちゃったみたいね?
アスカ?この子がまえに言ったシンジ君よ?」

アスカ「・・・」

ミサト「シンジ君、自己紹介してあげて?」

シンジ「あ、はい…はじめまして?って言ったほうがいいかな?ボク、碇シンジです…よろしくね?」

アスカ「…あたしは…アスカ…よろしく…」(おどおど)

ミサト「まぁー玄関じゃなんだから、中へいきましょ?」
11 : 以下、\… – 2015/08/08 15:50:48.07 cul8nRqf00808.net 6/34
シンジ「そうだ!きょうはアスカが好きなハンバーグ作ったんですよ!」

ミサト「あら~?よかったわねーアスカ?きょうはハンバーグですって♪」

アスカ「…ぅん…」

シンジ「はい、おまたせ!はい、こっちがアスカのでこっちがミサトさんの」

ミサト「うん?こっちには目玉焼きないんだけどぉ?」

シンジ「アスカのやつだけ特別なんですよ」

ミサト「えーっ!ずるいー♪」

アスカ「ミサト…目玉焼きいる?」

ミサト「あ、あーいいわよ♪アスカ専用なんだから、あなたが食べちゃいなさい?」

アスカ「うん…」
12 : 以下、\… – 2015/08/08 15:52:17.89 cul8nRqf00808.net 7/34
シンジ(…やっぱり、いつものアスカじゃないな…なにを話していいかわからないや…)

シンジ「あ、アスカ?ハンバーグおいしい?」

アスカ「…う、うん…この味すごくおいしい…」

シンジ「よ、よかったー、一生懸命つくったかいがあったよー」

ミサト「ふーっ、ごちそうさま♪」

アスカ「ごちそうさまでした…」

シンジ「うん」

ミサト「すこし休んだらアスカ一緒にお風呂入りましょうか?」

アスカ「うん」
13 : 以下、\… – 2015/08/08 15:53:04.49 cul8nRqf00808.net 8/34
シンジ「じゃ、ボクは洗い物しよ…」

ミサト「そうだ、アスカにあなたの部屋案内するわね」

アスカ「あたしの部屋?」

ミサト「そー♪こっちにいらっしゃい?」

アスカ「うん」

ミサト「ここがあなたの部屋よ?自由につかってちょうだいね?」

アスカ「うん、ありがとう」
15 : 以下、\… – 2015/08/08 15:54:32.25 cul8nRqf00808.net 9/34
~数時間後~

ミサト「アスカ寝たみたい…」

シンジ「そうですか?」

ミサト「で、どう?うまくやっていけそう?」

シンジ「えぇ、なんかまえのアスカの違って調子狂っちゃいますけど…大丈夫です」

ミサト「そう、あと…明日からなんだけど、私が帰ってくるまで、シンジ君がアスカの面倒みてもらえるかしら?」

シンジ「ぼ、ボクがですか?」

ミサト「わたしも今後のことがあってね…だから、大変かもしれないけどお願いできる?」

シンジ「は、はい!がんばります!」

ミサト「まぁ、日常生活は自分でできるけど、わからなそうなことはサポートしてあげてちょうだい?」

シンジ「はい!」
16 : 以下、\… – 2015/08/08 15:56:04.42 cul8nRqf00808.net 10/34
~翌日~

ミサト「それじゃ、お仕事いってくるわね?」

シンジ「はい!いってらっしゃい」

アスカ「・・・」
(たたたっ)

ミサト「あら?どうかした?アスカ?」

アスカ「あ、あたしもいく…ミサトと…」

ミサト「ねぇ?アスカ?昨日もお話したでしょ?今日はシンちゃんと一緒にお留守番するの?」

アスカ「…ぅん…わかった…」

ミサト「うん、おねがいね?」

シンジ「・・・」
17 : 以下、\… – 2015/08/08 15:56:48.82 cul8nRqf00808.net 11/34
シンジ(どうしよう…なにかしたほうがいいのかな?)

アスカ「・・・」

シンジ「あ、アスカ?」

アスカ「な、なに…?」

シンジ「パジャマ洗ってあげるから着替えなよ?いまアスカの服もってくるから」

アスカ「うん…」
19 : 以下、\… – 2015/08/08 15:57:45.34 cul8nRqf00808.net 12/34
シンジ「はい、これアスカのやつだよ?」

アスカ「ありがとう」
(する…するする…脱ぎ)

シンジ「えっ…わぁ!ちょっとアスカ!なに脱いでるの!?」

アスカ「着替えろって…」

シンジ「あ、そうだね…ボク、むこうに行ってるから終わったらパジャマ渡して…」

アスカ「わかった…」
21 : 以下、\… – 2015/08/08 15:58:46.86 cul8nRqf00808.net 13/34
シンジ(あーっ…ビックリした…今のアスカって、そうゆー意識ないのかな?)

アスカ「ねぇ…着替えおわった…」

シンジ「あっ…うん、それじゃ洗っちゃうね?」

シンジ「それとボクのことシンジって呼んでよ?ダメかな?」

アスカ「うん…シ、シンジ…」

シンジ「これからはそう呼んでね?」

アスカ「わかった」
23 : 以下、\… – 2015/08/08 16:00:19.33 cul8nRqf00808.net 14/34
シンジ「昼か…アスカそろそろご飯にするけど何か食べたいものある?」

アスカ「…ハンバーグ…シンジのつくったやつたべたい…」

シンジ「えーっ…また食べたいの?でもなー材料ないし…ピ、ピザでも頼もうよ?」

アスカ「・・・うん」

シンジ「ハンバーグはまた作ってあげるからね?」
24 : 以下、\… – 2015/08/08 16:01:03.43 cul8nRqf00808.net 15/34
(ぷるるるる~)

シンジ「はい。もしもし」

ミサト「あ、シンちゃん?そっちはどーう?」

シンジ「いま、アスカとピザたべてます」

ミサト「あら?いいわねー!特に変わったことなさそうね?きょう、ちょーっち遅くなりそうだからよろしくね?」

シンジ「あ、はい。わかりました…では」(がちゃ)
25 : 以下、\… – 2015/08/08 16:01:34.25 cul8nRqf00808.net 16/34
シンジ「あー食べたね?アスカ」

アスカ「うん、ごちそうさま」

シンジ「いま、お茶いれてあげるからアスカ テレビでも見ててよ?」

アスカ「わかった」

シンジ「はい…お茶」

アスカ「ありがとう」
27 : 以下、\… – 2015/08/08 16:02:17.48 cul8nRqf00808.net 17/34
シンジ(やばい…会話がみつからない…)

シンジ(夕食はある材料でカレーにでもするか…)

シンジ(アスカずーっとテレビみてるな…)

シンジ(すこしアスカの行動をみよう…)

~~~

シンジ(夕方か…お風呂の準備してあげよう)

シンジ「アスカ?お風呂の準備できたから入ってきなよ?」
28 : 以下、\… – 2015/08/08 16:03:27.95 cul8nRqf00808.net 18/34
アスカ「うん…」

シンジ「ゆっくり入っておいで?」

アスカ「ねぇ、シンジは一緒に入ってくれないの?」

シンジ「えっ!?」

アスカ「一人は嫌なの…お願い…」

シンジ(どうする…ってなに考えてんだオレ!アスカは病気なんだぞ!力になるんだろオレ!)

シンジ「うん、一緒に入ろう」

アスカ「ありがとう」(にっこり)

シンジ(アスカが帰ってきて、はじめて笑顔をみた…)
31 : 以下、\… – 2015/08/08 16:04:36.03 cul8nRqf00808.net 19/34
アスカ「・・・」(するる…脱ぎ)

シンジ(見ちゃダメだ…)

アスカ「入りましょ?」

シンジ「そ、そうだね?」

アスカ「背中洗ってくれる?」

シンジ「えっ!?」

アスカ「ミサトに洗ってもらう時、なんだか気分が落ち着くのよ…だから…」

シンジ「わ、わかったよ…あ、洗うね?」

アスカ「うん」
32 : 以下、\… – 2015/08/08 16:05:36.55 cul8nRqf00808.net 20/34
シンジ「ど、どうかな?いたくない?」(ごしごし)

アスカ「うん、気持ちいい…」

シンジ(あぁ…アスカの背中スベスベだな…うなじのあたりもすごく綺麗だ…)

シンジ「あっ…」(むくっ)

アスカ「どうかしたの?シンジ…」

シンジ「いや、なんでもない…お湯かけるよ?」

アスカ「うん、お願い…」
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シンジ「お、おわったよ…」

シンジ(ダメだと思ってても、こんなの勃っちゃうよな…)

アスカ「まえもお願い…」(くるっ)

シンジ「うわぁ!?あ、アスカ…」

アスカ「まえも洗って?」

シンジ「わ、わかったよ…そ、それじゃ洗うよ…」(そーっと)

シンジ(あぁ…アスカのムネやわらかい…あぁ…ダメだ、タオルで隠しても膨らんじゃうよ…勃つな…)
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アスカ「ぁんっ♥」

シンジ「うっ!…あ、アスカ?どうしたの?」

アスカ「シンジに洗ってもらったら…なんかムネがビクンッてなって…」

シンジ「そ、そうなんだ…」

シンジ(ごくり…感じたのかな?も、もうすこしだけ…)

アスカ「ひゃぁ、あっ、あんっ♥シンジ…シンジの…気持ちいぃ…」

アスカ「あんっ♥ミサトに洗ってもらってるときと…ちがぅ…うぅぅぅんっ♥」

シンジ(だ、ダメだ…もうやめよう…ボクが抑えきれなくなる…)
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シンジ「あ、アスカ?洗いおわったよ…?」

アスカ「うぅんっ…ありがとう…」

シンジ(アスカのやつ…自分の指なんか咥えちゃってる…やっぱ感じてたのか…)

アスカ「ねぇ、シンジ?タオルのところ膨らんでる…」

シンジ「えぇ!?あぁぁ…これはその…ごめん…アスカ見てたらつい…」

アスカ「あたしを見てたら?」
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シンジ「うん、アスカみてたらすごく色っぽくて…勃っちゃったんだ…」

アスカ「ねぇ?タオルの下…みせて?」

シンジ「え…う、うん…」(すっ)

アスカ「うぁ…すごい…なにこれ?ぴくぴくしてる…」

シンジ「これは、男のチ○コっていうんだよ?普段は小さいけど…アスカのムネみて興奮しちゃったんだ…」

アスカ「そ、そうなんだ…?」

アスカ「こ、これって洗ったほうがいいの?」
40 : 以下、\… – 2015/08/08 16:10:57.51 cul8nRqf00808.net 25/34
シンジ「洗う?…えーっと…洗ってくれるの?」

アスカ「う、うん…だって、シンジも洗ってくれたもん…あたしも洗う…」

シンジ「アスカ………」

アスカ「タオルに石鹸つけるまってて?」

シンジ「あ、アスカ!いや、ここはタオルで洗ったら痛いから…その…手で優しく洗ってくれるかな?」

アスカ「そ、そうなんだ?手で洗うのね?わかった…」
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アスカ「なんかドキドキするけど…触るわね?」(ぬちょ)

シンジ「うん………はうっ!?」

アスカ「えっ!?い、痛かった?」

シンジ「だ、大丈夫だよ…気持ちよくて声がでちゃっただけ…アスカ優しくこんな感じで洗って?」

アスカ「うん…よいしょ…ぅぅんっ」

シンジ「あぁぁ…すごい…アスカがこんなことしてくれるなんって…」

アスカ「どう?気持ちよく洗えてる?」
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シンジ「いいよ…アスカ…とってもいいよ…」

アスカ「あぁ…ち、チ○コの先っぽから何か透明なの出てきてる…ぅぅんっ」

シンジ「あ、それはチ○コの汚れだよ…アスカがイッパイ頑張るからでてきたんだよ…」

アスカ「そうなの?それじゃ、イッパイだして、ねぇ?シンジ…」

シンジ「あぁぁ…でそう…ボクの汚れだすよ…アスカ…」

アスカ「うん…出して?汚れ全部だして…綺麗にしてあげる…」
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シンジ「アスカ…お願いがあるんだけど…」

アスカ「なに?言って?…ぅぅんっ」

シンジ「あのね?ボクのこと「バカシンジ」って呼んで今だけ…」

シンジ「それで「バカシンジさっさと汚いの出しなさいよ!」って怒ってる感じでイッパイ言ってよ?」

アスカ「え?う、うん…い、言えばいいのね…」

シンジ「そう、ボクをバカにしてる感じでね…あーっ、はやく言って!もうでちゃうから…はやく!!」
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アスカ「わかった…ぅん…」

アスカ「ほら!バカシンジ!さっさと汚いのだしなさいよ!こんなにチ○コの先っぽからダラダラ垂らして!」

アスカ「あたしの手がベタベタじゃない!ホント汚いチ○コね!バカみたいに気持ち良さそうな顔してんじゃないわよ!」

アスカ「ほら!イケ!このウルトラバカシンジ!!ぁぁんっ」

シンジ「あぁぁ!!アスカだ!いっものアスカだ…うぁ…そんな強くしたら……で、でる!!!」(どぴゅ~ん)

アスカ「えっ?きゃ!チ○コの先からどぴゅどぴゅーって汚れが…なにこれ…すごい量…ネバネバしてる…」
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シンジ「はぁはぁ…アスカ…すごく気持ちよく汚れだせたよ…」

アスカ「うん、シンジすごくうれしそうな顔してるわね?」

シンジ「だって…アスカがいっぱい綺麗にしてくれたから…」

アスカ「そうなの?なら、いつでもシテあげる?」

シンジ「えっ!?」

アスカ「シンジって、あたしにゴハンとか作ってくれるし…なにかお返しできるならしてあげたいから…」

シンジ「アスカ……あ、湯船につかろ?風邪ひいちゃうよ?」

アスカ「そうね…」(ぎゅっ)

シンジ「・・・」(ぎゅっ)
55 : 以下、\… – 2015/08/08 16:19:56.49 cul8nRqf00808.net 31/34
~数時間後~

ミサト「ただいまー」

シンジ「あ、おかえりなさい!」

アスカ「ミサト、おかえり」

ミサト「あら?なんか二人とも、もう仲良しになっちゃったの?」

シンジ「きょうはずーっとアスカと話してましたから」

アスカ「うん、バカシ…じゃなくてシンジと話してたの」

ミサト(うん?)

ミサト「それはよかったわ!安心あんしん♪」
56 : 以下、\… – 2015/08/08 16:20:42.29 cul8nRqf00808.net 32/34
~翌日~

ミサト「それじゃ、仕事いってくるわね?」

シンジ「はい、気をつけて」

シンジ(さて、アスカまだ寝てるのかな?起こすか?)

(しゃ)

アスカ「すっー…すーっ…」

シンジ(気持ち良さそうに寝てるな)
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アスカ「すーっ…すーっ…」

シンジ「ごくり…すごく可愛い…べーろ…ちゅ…ぶちゅ…ベロ…エ~ロ…」

シンジ「はぁはぁ…アスカの顔…舐めまくってしまった…起きないな…もう少しだけ…」

シンジ「んふぅぅぅ……んじゅ、じゅるるっ…はぁはぁ…」

アスカ「ぅん…ふぁ~ぁ…あ、シンジ?おはよう?」
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シンジ「あ、アスカやっと起きたね?おはよう?」

シンジ「んじゅ、じゅるるっ…」

アスカ「ぅん…ぁ、あ、んっ…朝からキスいっぱいしてくれるのね?」

シンジ「うん…だってアスカ可愛いから…」

シンジ「それじゃ、朝ごはんたべようか?」

アスカ「うん…」

シンジ「ごはん食べたら、またベッドでアスカの顔イッパイ舐めてもいい?」

アスカ「うん…いいわよ♥あたしもバカシンジの顔舐めてあげる…」

おわり

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